
ファミエスからのハガキがきっかけでタイル外壁にリフォーム。以前よりどっしりした印象に。
以前の外壁は、おとなしい印象のマイルドベージュでした。


ご入居10年を過ぎ、外壁のメンテナンス時期を迎えられたM様邸。ご家族が皆さん高齢ということもあり、一番気にかかったのは将来のメンテナンスのことでした。
「迷わずタイルを選びました。耐久性があり、家が建っている間は塗り替えの面倒がないのがいいですね」
とご主人。選ばれた色はブラウン。
「ファミエスの方のアドバイスで、飽きがこない色を選びました。やはり、数多く見ている方の意見を参考にしてよかった。どっしりとした感じが気に入っています」
奥様も、「遮音性や断熱性も高まったようですね」と喜ばれています。
汚れが目立っていた玄関ドアは、塗り替えられて新品同様まっ白に。庇、軒天、雨戸などもすべて塗り替えました。
'02年には屋根を塗装し、太陽光発電システムも設置されました。
ご夫妻とお母様。お嬢様が結婚され、現在は3人家族です。
街並みやエクステリアとも調和するReブラウンのタイル(壁リッチ)。
※太陽光発電システム設置費用は含みません。

タイル外壁は、塗装外壁と違い、定期的に塗り替える必要はありません。そのため、お客様がどんな色にするか悩まれた場合は、冒険して奇抜な色にされるより、飽きのこない自然な色をとおすすめしています。
実際に、M様のようなブラウン系を選ばれる方が多く、一番人気のある色といってもよいでしょう
群馬セキスイファミエス(株)