セキスイハイムのオーナーサポート

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住替えサポート 事例16

家がなくなってしまうのは悲しい。
再築なら何らかの形で残せますね。
土地購入仲介再築60年長期サポート

道路拡張に家があたることから住替えを考えられていたN様。
土地購入と再築システムで新居づくりをお手伝いしました。

今回のケース

道路拡張計画から住替えを決意。。

ユニットを組み合わせて再築したN様邸

N様に届いた道路拡張のお知らせ。敷地がすべてかかってしまい、
移転を余儀なくされてしまいました。
老朽化してきた家に手を入れ工事が始まるまで住み続けるか、
他に土地を探して住替えるか。しかし、 いつかは移らねばならない、
そんな家に住んでいるのも気持ちが不安定。
そこで新居を求めての住替えを決断されました。
お子さまたちの希望があり、旧家に近い範囲で家探し。
そんな頃、セキスイのキャンペーン応募に展示場にいらっしゃり、
今回担当した篠崎に相談されたのです。
篠崎はまず希望エリアで土地を探し出し、そこでの新築プランをご提案。
しかしそのエリアは市内でも土地価格の高い場所。
予算面で折り合わず、このエリアで中古を探し続けてきたN様も
しばらくこのまま住み続け、
新たな物件が出るのを待とうかと考えられたとおっしゃいます。

あきらめかけていたN様に再築をご提案。

エコ工事なので騒音もおさえられます

しばらくしたある日、篠崎から連絡がありました。
「最高の中古がありますよ!」それが再築の家だったのです。
新築提案の際、N様は工場見学にも訪れていて、
ハイムの耐久性はご存知でした。
最初は「鉄骨ユニットを再生してもう一度建てるなんてできるの?」と
半信半疑だったN様も説明を受けるにつれ、納得されていきました。
土地も希望エリアでセキスイが手配。再築での新居づくりが決まりました。
「中古といえど鉄骨は丈夫で工場でリフレッシュされる。
木造に比べ断然長持ちするわけで、間取りも暮らしに合わせられる。
また、立ち退きを経験したことから、もう二度と『家』をなくしたくない
気持ちが強く、再築なら、何らかの形で子どもたちに残せますし、
家と一緒に引っ越しもできる。これしかない、そんな気持ちでしたね」

お客様担当者からのここがポイント!

篠崎 高士 新築担当

バルコニーを広く、また2階の寝室を広くしたいというご要望から、同年代の再生ユニットを組み合わせ再築しました。断熱材やペアガラスなど住性能は最新のもので、中古ということを忘れさせるほど快適とご満足いただけました。


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