ナビゲーション
MY HOME
住まいのヒント&アイデア
住まいのミニ革命
自分で作る、直す
住みこなしアイデア
庭と住まい
もっと、緑のある暮らし
エクステリアトレンド
インテリア・エクステリア相談
(準備中)
メンテナンス
お手入れアーカイブス
住まいのサポートシステム
メンテナンスガイド
メンテナンス相談
(準備中)
インテリアと設備
インテリアトレンド
インテリア・エクステリア相談
(準備中)
リフォーム
リフォーム事例アーカイブス
リフォームラボ
(準備中)
住まいのリフレッシュメニュー
リフォーム相談
エコハイム
光熱費ゼロの暮らし
太陽光発電リフォーム事例
エコライフアイデア
ヘルプセンター
お客様相談窓口
動作環境について
事務局へのお問い合わせ
ふだんのお手入れは、シャッターと同様です。 開口部が180cm以上の電動シャッターは、停電などの非常時には次のような手順で手動で開閉できます。 (この操作は非常時以外は絶対に行わないでください)
非常開放レバーは、室内側より見て右側にあります
非常開放レバーを確実に下まで下げてください
手で座板を持ち上げてシャッターを開けてください。このとき座板(下)を持ち上げると、センサーが破損する恐れがありますので、必ず座板(上)を持ち上げるようにしてください
非常開放後は必ず復帰してください。復帰しないとシャッターは電動では開閉できません。
非常開放レバーを元の位置に戻します。次にツマミをドライバーでカチッと音がするまで左方向に移動させてください
操作スイッチで開閉できることを確認してください
感電の原因になります
シャッターボックスの点検板は開けないでください。なかに駆動部品や電子ユニットが組み込まれており、分解すると感電の恐れがあります。
故障の原因になります
シャッターボックス内部には水をかけないでください。
巻き取りシャフトの回転により開閉しますので、故意に持ち上げたり、下げたりしないでください。
シャッターボックスにはしごをかけたり、乗ったりしないでください。
シャッターのお手入れ
潤滑油を塗っておくと、異常音を防ぎます
シャッターのメンテナンス
重くなったシャッターに注油をするには
電動シャッターのメンテナンス
リモコンの電池交換をするには