
画面がきれいに表示されない、画像が出てこない、メールが送信できない、動作がスムーズでない・・・など、ハーモネートタウンをスムーズにご利用いただけない場合は、パソコン環境が適していないことが考えられます。
ハーモネートタウンでは、すべての機能を円滑にご利用いただくために、以下の環境を推奨しています。

ハーモネートタウンは、提供する情報をより多くの人に、より多くの環境でご利用いただくために、HTML 4.01 Transitional (以下HTML)[※1]とCascading Style Sheets (以下CSS)[※2]に準拠しています。
CSSで指定される外観構造は、ブラウザのCSSへの対応状況によって異なります。CSSに未対応またはCSSの指定を無効にしているブラウザでは、外観構造をブラウザ自身が考え表示します。これにより、テキストブラウザ(Lynx、w3mなど)や読み上げブラウザ(ホームページリーダーなど)、その他点字などによって情報を読み取るブラウザでも、CSS対応のブラウザと同等の情報を読み取ることができます。
旧バージョンのブラウザ(Netscape 3 、Internet Explorer 2 など)はCSSに対応していません。現行バージョンのブラウザ(Netscape 4、Internet Explorer 4など)はCSSの一部に対応していません。そのため、これらのブラウザと最新バージョンのブラウザ(Netscape 6、Internet Explorer 5など)は、ハーモネートタウンを異なった外観構造によって表示します。
ハーモネートタウンでご提供させて頂くサービスは、ブラウザのCSSの対応状況を問わずにご利用頂けます。
[※1]HTML:文書の構造を定義する言語。題名、見出し、段落というように、文書内の要素を構造化するために用いる。
[※2]CSS:マークアップされた文書の構造をレイアウトし、Webページの外観を定義する規格。
ハーモネートタウンをより快適にご利用いただくために、以下のブラウザを推奨しております。(一部のサービスは Secure Socket Layer(SSL)に対応している必要があります)。
| OS | Windows 95/98/Me, Windows NT 4.0, Windows 2000, Windows XP |
| ブラウザ | Microsoft Internet Explorer 6.0 または それ以上 Netscape 6.1 または それ以上 |
| OS | MacOS 8.5 以上 |
| ブラウザ | Microsoft Internet Explorer 5.0 以上 Netscape 6.1 以上 |
SSL (Secure Sockets Layer) は、インターネットを利用して重要な情報をやり取りする場合に、それらの情報を暗号化することによっ て、インターネット上の第三者に盗聴されたり改ざんされることを防ぐためのセキュリティ技術です。
ハーモネートタウンでは、「会員登録手続き」「会員登録内容の変更」「問合せフォーム」等、一部のページを SSL に対応させており、当該ページが表示されるときには、暗号化のプロトコル ( 通信規約 ) で接続されます。このとき、ブラウザ最下部にあるステータスバーには、通信データが暗号化されていることを示す鍵の絵が表示されます。
SSL 対応のページでは、ブラウザが「セキュリティで保護されているページを表示しようとしています」などのメッセージを表示することがあります。「はい」「続ける」のボタンをクリックして処理を継続してください。逆に、SSL 対応のページから SSL 非対応のページに変わるときに、「セキュリティ保護がされていないページを表示しようとしています」などのメッセージが表示されますが、この場合にも「はい」「続ける」のボタンをクリックして処理を継続してください。
まず、ご使用のブラウザが SSL に対応しているかご確認ください
ご使用のブラウザが SSL に対応していることが必要です。ハーモネートタウンで推奨しているブラウザは SSL に対応しております。古いバージョンの Web ブラウザは、SSL 対応のページを表示することができない可能性があります。
ご使用のブラウザで SSL が有効に設定されているかご確認ください
ご使用のブラウザの詳細設定にセキュリティ (SSL) に関する項目があります。この項目が有効に設定されていなければ SSL 対応のページを表示することができません。通常、初期設定では SSL (SSL2, SSL3) は有効になっています。
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確認の手順はお使いの OS やバージョンによって異なります。
Internet Explorer 5.x (Windows)の場合
Internet Explorer 5.x (Mac OS) の場合
標準で SSL が有効に設定されています。
Internet Explorer 4.51 (Mac OS) の場合
標準で SSL が有効に設定されています。
Internet Explorer 4.5 (Mac OS) の場合
Internet Explorer 4.5 以前のブラウザについては、認証情報の有効期限が既に切れていますので、マイクロソフトのウェブサイトもしくはCD-ROMを通じて、最新版のブラウザでご利用ください。
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LAN の設定をご確認ください
インターネットに対してSSLのポート(通信路)が開かれているかご確認ください。LAN・イントラネット等から接続される場合には、そのLANの外部ネットへの接続機能(ルータ、ファイアウォール、プロキシサーバ等)が、インターネットに対して SSL による接続を通すように設定されている必要があります。社内 LAN の場合はネットワーク管理者の方にご確認ください。尚、プロバイダのダイアルアップ接続の多くは SSL を通しています。
ご使用のブラウザで Proxy ( プロキシ ) を適切に設定されているかご確認ください
上記のような環境から接続されている場合、LANがSSLのポートを開いていても、ご使用のブラウザのProxy(プロキシ)が適切に設定されていなければSSLによる接続ができません。
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確認の手順はお使いの OS やバージョンによって異なります。
Internet Explorer 5.x (Windows) の場合
Internet Explorer 4.x (Windows) の場合
Internet Explorer 5.x (Mac OS) の場合
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Netscape Communicator 4.7 の場合
※社内LANの場合、"Security"、"Secure"の設定値はネットワーク管理者の方にご確認ください。
Cookie(クッキー)とは、WEBサーバーからお客様に送信されるデータです。Cookie は一般に、ウェブサイトがお客さまのブラウザの設定を認識するために使われます。Cookie 設定をオンにしていれば、例えば、個人別のページがつくれたり、ショッピングの際に、一度お客さま名を入力すれば次回訪問時入力が省力できる、といった利点があります。
JavaScript とは、インタラクティブなホームページを作成するために広く使われている技術(スクリプト言語)です。インタラクティブとは、双方向を意味し、お客さまのマウスカーソルの動きに合わせ、ウェブページのデザインが変化する、といった効果を実現することを可能にします。マウスカーソルの動きに合わせてを文字の文字の色が変わったり、別の情報が表示されたりする場合、多くは JavaScript によるものです。